プレスリリース

「モネとマティス」展の海外借用作品がさらに追加︕ フランスから届いたモネ《藤》など14点を8月8日より展示

ポーラ美術館(神奈川県・箱根町)で開催中の「モネとマティス-もうひとつの楽園」展に、8 月8 日(土)からモネの作品8点、マティスにまつわる作品6 点の合計14 点が展示に加わりました。

6 月1 日(月)の開幕時点では、新型コロナウイルス感染症の影響により、約20 点の海外借用作品の展示を延期せざるを得ず、展⽰内容を変更して開催してまいりました。

このたび、マルモッタン・モネ美術館(フランス・パリ)から《藤》、モビリエ・ナショナル(フランス・パリ)からマティス原画のタペストリー《リュートを持つ⼥性》など、展覧会を構成する重要な作品の数々が日本に到着し、新たに展示いたしました。

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