プレスリリース

青木野枝氏による屋外大型彫刻の制作作業ご取材のお願い

ポーラ美術館の新たなシンボルが誕生! 日本の現代彫刻を代表する青木野枝氏が制作 森に溶け込む高さ 4 メートル・直径 5 メートルのアート作品

ポーラ美術館(神奈川県・箱根)は、当館のコンセプト「箱根の自然と美術との共生」を象徴する新しいシンボルとして、彫刻家・青木野枝氏(1958 年生まれ、東京都出身)による高さ 4 メートル、直径 5 メートルの屋外大型彫刻《雲谷/仙石原》(もや/せんごくはら)をポーラ美術館の敷地内に設置し、4 月 28 日(日)から公開します。

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