プレスリリース

シンポジウム「コレクションと美術館―大原美術館、ブリヂストン美術館、ポーラ美術館の現場から」ご取材のお願い

大原美術館、ブリヂストン美術館、ポーラ美術館の学芸リーダーが一堂に集結 異なる文脈を持つ私立美術館3館が、これまでの歴史から現在そして未来の展望を語る

拝啓 平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

ポーラ美術館(神奈川県・箱根)は、開館10周年記念の特別企画として、シンポジウム「コレクションと美術館-大原美術館、ブリジストン美術館、ポーラ美術館の現場から」を、2013年4月6日(土)14時~16時にポーラ美術館で開催します。
当館は、コレクター鈴木常司のコレクションを紹介する取り組みを重ね、2012年に開館10周年を迎えました。これを機に開催される本シンポジウムでは、同じく個人コレクションを基盤にして、長い間活動を積み重ねてこられた大原美術館とブリジストン美術館から経験豊かな学芸員をお招きし、現場の目線で各館のこれまでの活動やコレクションについて語り、今後の活動を探ります。

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