対話型美術鑑賞プログラム
「ビジネスのためのアート・ワークショップ」

対話型の美術鑑賞とは、講師が知識を授けるのではなく、参加者と対話をしながら作品を鑑賞し、自由な発想を引き出すものです。
この対話型での美術鑑賞を通して、これからのビジネスシーンにおいて欠かすことのできない「感受性・洞察力を高め、本質を捉える力」「多様性を認識し、受容する力」 「多様な情報を分析・総合しながら考察し、隠れた要素やストーリーを引き出す力」「感じたことを言語化し、論理的に伝える力」等を育成します。例えば、企業研修(新人研修、役員研修など)、異業種交流会、ビジネスやアートにご興味をお持ちのグループの皆様にご参加いただけます。五感を活かしてアート鑑賞の新たな楽しみを発見し、感性や創造力を高めるための実践法を体験していただきます。

実施日:2018年10月以降
定 員:各回5名〜20名
場 所:講堂および展示室
※要申込

お申込、詳細はこちらのページより